新聞などのメディアで、すでにご存知の方もいると思いますが、「第12回清流めぐり利き鮎会」のグランプリを受賞した事を郡上市役所で、日置敏明 郡上市長に報告させていただきました。
川尻組合長がこれまでの報告をし、大沢副組合長が朝から用意した塩焼きの和良鮎(グランプリ受賞の鮎と同じ物)をぜひ食べていただきたいという事で、市長さんはもちろん、皆さんに食べていただくことにしました。 ですが、ただ食べていただくだけでは・・と言うことで、他の河川の鮎(これも、おいしい鮎です)も用意して、食べ比べていただく事になりました。みなさんの反応はと言うと 「ワタがおいしい」 ・ 「和良の鮎の方がおいしい」 などの感想を頂き、和良川漁業共同組合としては満足でした。
市長さんには、和良川が現在おかれている状況などを報告し、より大きな支援をとお願いしました。「和良鮎の事を忘れている訳ではありませんよ」 ・・と、いただきましたので、今後は郡上市全体からの応援も期待したいと思います。
前日の夜間に和良川から大沢副組合長が捕獲してきた、大きく育った現在の和良鮎をお土産において、今回の結果に満足して和良町へと帰って来ました。
岐阜県庁ロビーにて、今回の「第12回清流めぐり利き鮎会」の受賞により、和良鮎の紹介をしていただけるそうです。
前日の夜間に和良川から大沢副組合長が捕獲してきた、大きく育った現在の和良鮎をお土産において、今回の結果に満足して和良町へと帰って来ました。
岐阜県庁ロビーにて、今回の「第12回清流めぐり利き鮎会」の受賞により、和良鮎の紹介をしていただけるそうです。
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